成長し続ける地区市民の、自発的な生涯学習活動の為に・・・・・温かい地域のコミュニティー
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キンボール
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会報・新聞
事業計画20年度
年間スケジュール

○会長のメッセージ

○副会長メッセージ
○各部長のコメント
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◇生涯学習とは
◇会の組織図
◇構成する11地区
◇アクセスマップ
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Q&A
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リンク集
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19年度活動報告
 
生涯学習推進会の歩み
 

9月28日
歩け歩けハイキング
大棚の滝

10月26日(
文化祭開催予定
輝く瞬間・・・

富士南生涯学習推進会
 平成20年度
 スローガン
1.快適な高齢社会をつくるため、生涯学習をさらに推進しよう。

1.安全で、住み良い地域づくりをさらに推進しよう。

1.資源を守るため、環境にやさしい活動を推進しよう。

環境にやさしい活動を!
 委託スポーツ教室のキンボールが、意外と面白いと人気!?。
体育保健部から お知らせ
第9回富士市西部南部ブロック球技大会の結果 →こちら◆
第9回富士市西部南部ブロック球技大会の練習 →こちら◆
富士市委託スポーツ教室 キンボール       →こちら◆
第9回 富士市
西部南部ブロック球技大会
(キンボール大会)
開催要項
◆球技大会
(キンボール大会)ご案内は、こちらでした(PDFファイル

日 時  2月1日(日曜日
      選手は7時45分集合 役員は7時30分集合
      7:50〜8:05受付、8:15開会式、8:45競技開始
      8:30より 事前講習会を行います
場 所  富士第二小学校 体育館
・小学生の部、成人の部のそれぞれに、1チームずつエントリーしてあります
・昼 食  富士南地区の皆さんには、生涯学習推進会にて準備します
・各自、運動の出来る服装で上履き、水筒(飲み物)をご用意下さい

当日の模様を 写真画像でお楽しみいただける様
 写真画像追加予定



準備体操 ストレッチ 体をやわらかくして、怪我の無い様に
そして さらに 準備運動 ストレッチ
競技説明 キンボールを体験 
もう少し競技説明












とりあえずここまで、これからまだまだ写真を追加予定・・・つづく
練習(講習)会の開催
期 日  1月18日日曜日
場 所  富士第二小学校 体育館
時 間  19:00(午後7:00)〜
夜間です。小学生は大人の引率をお願い致します。
講 師  古谷体育指導委員(駅南地区)
・各自、運動の出来る服装で上履き、水筒(飲み物)をご用意下さい


写真追加更新予定


毎週日曜14〜16時のキンボールでした
委託スポーツ教室キンボール参加者募集
  (回覧板募集用紙又は富士南まちづくりセンターにて
8月17日〜10月19日日曜日育祭の日は除く)
14:00〜16:00
 体験・見学歓迎
富士南学校体育館
12月21日
 キンボール大会 (4名以上で1チームできます)


キンボールの特徴

1 ボールサイズ
 巨大で軽量、しかも丈夫でファショナブルなボールは他に類するものが見当たりません。 アドバルーンのように軽く大きなボールを想像して下さい。決して大玉転がしボールと同一視しないでください。

2 3チームでゲームする
 通常1対1や2対2(組)が対戦概念ですが、キンボールのメインのコンペティションゲーム は3組12名が同時に競います。ルールを読むだけでは、その楽しいところは理解し難いですが、プレーを始めれば、すぐに納得できます。   

3 必ず声を出して指示
 グレーチームの3名がボールを支え(上記写真参照)、1名のメンバーがボールをヒット(サーブ)する前に、1名(だれでもよい)が他チームのピンク又ブラックのいずれかのチームカラーを、声を出して指定します。この時必ず※「オムニキン」という言葉を相手チームカラーの前に発声します。例えば「オムニキン、ブラック」と発声した後ヒット(サーブ)しなければなりません。(コンペティションゲーム)             

※オムニとは、すべてのという意味。キンはキネスシス(運動感性)の略語。いわば「すべての人が楽しめるスポーツ」という造語であり、かけ声。

4 コンセプトスポーツ
 他のアレンジスポーツ種目ではなく今の時代に生まれるべくして生まれた、オリジナルでコンセプトのはっきりしたスポーツです。

 

『共遊』
★ コートでプレーできるプレーヤーは1チーム4名ですが、最大12名まで登録でき、プレーヤーは何回でも自由に交代できます。従って、3チーム最大36名がゲームを楽しむことができます。

★ ”巨大なボール”を床に落とさないようにするには全員の協力が必要なため、一体感を味わうことができ協調性を養う事ができます。

『主体』
★ 122cmの”巨大なボール”は見た人の好奇心を刺激し、誰でも「触ってみたい!遊んでみたい!」と自ら進んでゲームに参加します。

★ ヒットの時には相手チームの色を大きな声でコールしなければなりません。ゲームを通して能動的姿勢が培えます。

★ ヒット時にチーム4名全員がボールに触らなければなりません。自ら積極的にゲームに参加しなければ成り立たない競技です。  

キンボールのコンセプト

『創造』
★ ルールは参加者の年齢、経験、体力などの条件に応じて一部変更することが認められています。柔軟なルールバリエーションがこのスポーツを子どもから高齢者まで楽しめるスポーツにしています。

★ コンペティションゲームだけでなく、リードアップゲームと呼ばれる段階的プログラム(ボール遊び)は代表的なもので現在30種類以上の種類があり、これらは指導者だけでなく参加者も創意工夫し、互いにつくり出していくものです。

キンボールの背景

 キンボールの「キン」は、英語の「キネスシス (kinesthesis)」の略で「運動感覚」の意味。

 従ってキンボールとは、直訳では運動の感覚を楽しむボールゲームとなります。運動神経を磨いたり、競ったりする一面的な記録主体の競技でなく、運動による感性創出すなわち「励まし、助け合い、感動の共有や協調性を高める」そんなコンセプトを具現化したスポーツがこのキンボールと言えます。

 社会や経済の成熟・衰退化は、人と人の関係を弱めたり、生きがい感の喪失、強い精神ストレスの発生など多くの問題を生じせしめています。キンボールのデビューは、このような背景の中から「共に生きる力をつける」ことをテーマに、カナダ・ケベック州マリオ・ドゥマース氏によって創案されました。

 コンペティションゲームのヒット時はチーム全員がボールに触れていなければなりません。さらにヒットは同じ人が2度続けて打つことはできません。よって全員が参加できる画期的なゲームです。

 

■用具
キンボール 1個
ブロワ(空気入れ) 1個
ゼッケン 3色×最低4枚以上
スコアボード 1個

■設定
コートの大きさは13〜21m×16〜21mとする。
境界線としてラインをひく。

■ルール

1. ピンク、ブラック、グレーの3チームで競う。
あらかじめ各チームごとに登録メンバー全員がチームカラーを示すゼッケンを着用しておく。

2. 3チームのキャプテンがじゃんけん(日本ルール)をし、勝ったチームがヒット(サーブ)権を得る。

3. レフリーの指示の後、コートに入る。

4. ヒット権を得たチーム:
コートの中央で(ゲーム開始時・ピリオド開始時のみ)、ヒットチームのヒッター以外がボールを支える。
ヒット権を得たチーム以外の2チーム:
コート内に陣地の区分はないので、各チーム4名でコート内すべてを守れるように守備につく。

5. 試合の開始はレフリーの合図(笛)により開始とする。

6. ヒットはヒットチームの1名が、※必ず「オムニキン」と言い、続いて「レシーブチームの色」(自チーム以外のどちらか)をヒット前に大きな声でコールしてからヒット(腰より上のみを使用し、手や腕等でボールを打撃する事)する。 ヒットの瞬間は4名全員がボールに触れていなければならない。
※必ずしもヒッターが言う必要はない。オムニキンと色は別々の人がコールしても良い。但しそのつど必ず1名のみとする。

7. ヒットされたボールは指定された色のチーム(レシーブチーム)が床に落ちる前にレシーブ(全身使用可)する。

8. レシーブ成功後、自チーム以外のどちらかに上記4. 5.と同様にヒットする。

9. レシーブまたはヒットに失敗すると、失敗したチーム以外の2チームに1点ずつが加算される。

10. その後のゲーム再開は、失敗や反則をしたチームが失敗や反則を犯したところから (2.5mの範囲内で)ヒットして再開。

11. ゲーム途中でもピリオド終了のタイムキーパーからの合図でピリオド終了。

12. 第2ピリオド、第3ピリオドスタート時は前のピリオドまでで最も得点の低いチームが、ヒット権を得る。同点の場合は日本ではじゃんけんで決める。

13. 10と同様にゲーム終了。

 

■主な反則
<ヒット(サーブ)時>

コンタクトミス:
ヒットの瞬間、味方のプレーヤー全員ボールに触れていなかった場合。
コールミス:
正しくコールしなかった場合。
短いヒット:
ヒットしたボールがボールの直径の1.5倍、1.8m以上飛ばなかった場合。
下向きのヒット:
ヒットしたボールが床と水平以上の角度で飛び出さなかった場合。
アウトボール:
ヒットしたボールが直接コート外に落ちた場合。
連続ヒット:
1人のプレーヤーが2回続けてヒットした場合。


<レシーブ時>


レシーブミス:
ボールが床につく前にレシーブできなかった場合。
アウトボール:
レシーブしたボールがコート外に落ちた場合。またはレシーブ時、両足がコート外にある場合。
10秒ルール違反:
1番目のプレーヤーがレシーブのためにボールに触れてから、10秒以内に3番目がボールに触れなかった場合。
5秒ルール違反:
3番目のプレーヤーがボールに触れた後は、5秒以内にヒットしなかった場合。

ウオーキング:
3番目のプレーヤーがボールに触れたらその時点でボールに触れているプレーヤーとその後にボールに触れたプレーヤーは軸足を動かしてはならず、そのことに違反した場合。
トラッピング:
ボールを両腕等で抱え込んで保持した場合。
違反キャッチ:
ボールのナイロンカバーや空気挿入口の部分を掴んだ場合。

★反則を犯した場合、他の2チームに1点が与えられる。
 
<チーム(ベンチを含む)がアスリートらしくない行為をした時(故意に行う妨害、暴言、暴力など)>

最初の警告の場合、他の2チームに1点が与えられる。
個人的な警告を2回受けた場合、その個人は退場となる。交代選手を入れて続けるが、控えの選手がいない場合はその後2チームで行う。
個人に対する警告も含めチームとして2回目から4回目の警告の場合、他の2チームに5点が与えられる。
4回目の警告を受けた場合、チームが退場、2チームでゲームをする。


          
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球技大会
(キンボール大会)
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(連盟ページ)
第6回キンボール
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日本開催
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9月7日(
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いくつもの感動が・・・

5月18日(日)生涯学習
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5月25日(日)生涯学習
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